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神奈川県央の行楽スポット | |||||
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寺社・史跡、照会先ナビ |
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| 大和 | |||
| 郷土民家園/上草柳 | 文化財 | ||
| 大津家長屋門/下和田 | |||
| 定方じょうほう寺 | 下鶴間145 つきみ野駅から徒歩12分 |
寺の鎮守「瘡守かさもり稲荷」のご神体はキツネに乗った女神像。吹き出物などに霊験あらたかと言われている。 | 寺社 |
| 浅間せんげん神社 | 下鶴間391 つきみ野駅から徒歩10分 |
以前は下鶴間1437にあったが、国道16号線バイパス新設に伴ない、昭和50年(1975)に現在の場所に移転。もともとは鶴間神社と呼ばれていた。 | |
| 鶴林かくりん寺 | 下鶴間1938 鶴間駅から徒歩25分 |
永禄12年(1569)の創建とされている。明治初年に建てられた歌舞伎の芝居小屋が、一時「鶴間学校」として使われていた。(その後、諏訪神社境内に移築) | |
| 諏訪神社 | 下鶴間2540 鶴間駅から徒歩20分 |
創建年代は不詳だが、「風土記稿」に「延宝8年(1680)の棟札あり」とあったことから、この時期以前にあったと考えられている。 | |
| 観音寺 | 下鶴間2240 鶴間駅から徒歩30分 |
「風土記稿」によれば天文年間(1532〜1555)には創建されていたと考えられている。宝暦9年(1759)に設けられた「新西国三十三観音札所」の「武相観音札所第一番」の寺院。 | |
| 善徳寺 | 上草柳3-10-5 大和駅から徒歩20分 |
戦国時代末期の天正年間(1573〜1592)ごろに、甲斐武田家の武士・正恵坊善徳によって創建されたと伝えられている。 | |
| 深見神社/深見 | |||
| 仏導ぶつどう寺 | 深見3361 大和駅から徒歩14分 |
天文年間(1532〜1555)に称念上人が開山。梵鐘ぼんしょうをはじめ、「徳本念仏塔」など4つの市指定重要文化財がある。 | |
| 左馬さば(鯖)神社 | 上和田、下和田 | 境川流域とその周辺には12の「左馬(鯖)神社」があり、そのうちの7社をお参りする「七サバ参り」信仰が残っている。 | |
| 信法寺・薬王院 | 上和田2710 高座渋谷駅から徒歩22分 |
鎌倉幕府の武将で当時地頭だった和田義盛が薬師如来に眼病平癒へいゆ祈願をし、それがかなったことから創建されたと言われている。 | |
| 綾瀬 | |||
| 早川城趾/早川 | 史跡 | ||
| 地蔵堂 | 小園61 | もとは延命寺というお寺。江戸時代の末に書かれた渡辺崋山の紀行文『游相日記』にも登場する。厨子の中に安置されている地蔵尊は、平成6年に市指定文化財に指定。毎年4月8日開帳。 | 寺社 |
| 子之社 | 小園273 | 慶長10年(1605)創建、祭神は大国主命。拝殿の中の絵馬・奉納額と本殿・棟札は市指定文化財。9月19日直前の日曜日に例祭が行なわれる。 | |
| 長泉寺 | 早川3146 | 曹洞宗のお寺で、本尊は釈迦如来。正面石段の左右には、いくつもの石造物が見られる。 | |
| 五社神社 | 早川1603 | 祭神は天照大神など5柱の神々。鎌倉時代に渋谷荘と呼ばれたこの近辺の総鎮守だった模様。御神木の「椎の大木」と本殿・棟札は、市指定文化財。 | |
| 長龍寺 | 深谷3490 | 曹洞宗のお寺、本尊は釈迦如来。境内には、江戸時代に深谷村を治めていた旗本大橋氏一族の墓石群(昭和57年市指定文化財)がある。明治時代には、綾瀬村の中心であることを示す元標が、門前に立てられていた。 | |
| 報恩寺 | 寺尾南2-10-1 | 曹洞宗のお寺、本尊は釈迦如来。太平洋戦争中は「おたすけ観音」といわれ、遠くからも参詣者が訪れた。境内には、こうした人々が寄進した小さな観音像が数多く置かれている。また、観音堂には室町時代に作られた聖観音像も安置されている。 | |
| 龍洞院 | 早川1765 | 曹洞宗のお寺、本尊は聖観音菩薩。護良親王(後醍醐天皇の皇子)のものといわれる御舎利が胎内に納められている。 | |
| 稲著社 | 深谷436 | 祭神は倉稲魂命・猿田彦命・大宮売命で、寛文2年(1662)比留川左近・山田八左衛門などによって造立されたという棟札がある。神楽殿は江戸時代の末に建てられたもので、市内の神楽殿の内最も古い建物。 | |
| 大法寺 | 深谷2013 | 日蓮宗のお寺、応永2年(1395)日叡上人によって開山された。境内には、淡島明神堂がある。 | |
| 済運寺 | 吉岡1783 | 臨済宗のお寺、本尊は釈迦如来。堂内には、春日局の位牌と局が使用したといわれる茶臼・茶釜がある。また、この辺りに春日局の御殿があったといわれている。 | |
| 正福寺 | 吉岡1006 | 浄土宗のお寺、本尊は阿弥陀如来。不動明王像や愛染明王像など、密教系の尊像も安置されている。 | |
| 熊野社 | 上土棚中5-11-18 | 上土棚の鎮守で、熊野三神が祀られている。本殿・拝殿・棟札と絵馬は、市指定文化財。境内の石灯籠は、江戸時代に上土棚村を治めていた旗本遠山清右衛門景之が寄進したもの。 | |
| 蓮光寺 | 上土棚中2-15-43 | 浄土宗のお寺、本尊は阿弥陀如来。文禄3年(1594)に、上土棚村を治めていた遠山佐左衛門安則により創建された。領主の菩提寺であることから「殿様寺」とも呼ばれている。境内には遠山氏累代の墓碑群(昭和56年市指定文化財)があります。また、内陣欄間の彫刻(昭和57年市指定文化財)は、改築の際、地蔵堂に移され保管されている。 | |
| 海老名 | |||
| 相模国分寺跡/国分南1 | 史跡 | ||
| 国分寺/国分南1 龍峰寺/国分北2 |
寺社 | ||
| 有鹿神社 | 上郷 | 本殿は江戸時代中期ごろの、一間社流造り、柿葺こけらぶき建造物で、いたるところにさまざまな彫刻がほどこられるなど、進んだ建築様式を取り入れて、丁寧に造られた質の高い社殿(市指定重要文化財)。 拝殿天井には、江戸時代後期に近藤如水・藤原隆秀により、描かれた龍があり、豪快な筆法と精巧な構図で描かれている(市指定重要文化財)。 |
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| 本覚寺 | 本郷 | 大日如来像は、木造寄木造り、総高107p、坐高42pで、頬はふっくらとしながらも写実的な力強さも兼ね備えている表情が特徴です。鷹倉社寺考には運慶の作とされており、鎌倉時代の作と考える。(市指定重要文化財) | |
| 寿閑寺 | 脇侍二菩薩(普賢・文殊)は、木造寄木造り、総高2菩薩とも108.5pで、天保4年(1684)、鎌倉の仏師扇ヶ谷三橋伝之丞(法名宗三)の作。室町時代の作風を伝える彫りの深い面立ちをしてる。ともに釈迦の脇侍として立つ菩薩で、慈悲の門をつかさどる普賢菩薩は白象に乗り合掌し、知恵の門をつかさどる文殊菩薩は獅子に乗り右手に智剣、左手に蓮華をもっている。(市指定重要文化財) | ||
| 座間 | |||
| 星谷寺/入谷3 円教寺/入谷1 龍源院/入谷1 心岩寺/入谷1 鈴鹿明神社/入谷 座間神社/座間1 |
寺社 | ||
| 相模原 | |||
| 古民家園/大島 | 文化財 | ||
| 城山津久井城址 寸沢嵐石器時代遺跡 小原宿本陣 |
史跡 | ||
| 津久井町郷土資料館 尾崎萼堂記念館 |
資料館 | ||
| 無量光寺/当麻 | 寺社 | ||
| 御獄神社 | 橋本駅からバス15分下九沢宮下下車5分 | 8月26日の祭礼に奉納される、一人一頭の獅子頭をつけて3頭1組で舞う、獅子舞は県の重要文化財。 | |
| 明観寺/川尻 川尻八幡宮/川尻 普門寺/中沢 尻無沢ひなしざわ・地蔵菩薩像/ 尻無沢 中沢・石灯籠/中沢 蓮葉寺・地蔵菩薩像/葉山島 東林とうりん寺/葉山島 功雲寺 雲居寺 峰の薬師 観音寺・七変化のカエデ 祥泉寺 諏訪神社 鳥屋・三界萬霊塔 鳥屋・板碑 正覚寺 顕鏡寺 桂林寺 善勝寺(見富山多聞院) |
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| 愛川 | |||
| 古民家山十邸/中津 | 文化財 | ||
| 三増合戦碑/三増 | 史跡 | ||
| 八菅神社/八菅山 勝楽寺/田代 竜福寺山門/中津 |
寺社 | ||
| 清川 | |||
| 八幡神社 正住禅寺 花蔵院 |
寺社 | ||
| 厚木 | |||
| 古民家岸邸/上荻野 | 文化財 | ||
| 山中城趾(荻野山中藩陣屋跡)/下荻野 登山古墳史跡公園/飯山 |
史跡 | ||
| 三田八幡神社 清源院/三田 妻田薬師(遍照院) 飯山観音/飯山 金剛寺/飯山 光福寺/飯山 本禅寺/飯山 本照寺/下古沢 村中山観音寺/七沢 厚木神社/厚木町3 熊野神社/旭町3 松石寺/上荻野 妙純寺/金田 浅間神社/中依知 蓮生寺/中依知 妙伝寺/上依知 法雲寺/酒井 福蔵院/戸田 延命寺/戸田 |
寺社 | ||
| 愛甲熊野神社 | 愛甲石田駅から北に徒歩8分 | ここの石灯籠は、さおと呼ばれる円柱部分に南北朝時代「康暦2(1380)年」という古い年号が刻まれており、関東で最古級の、歴史的・学術的に大変価値の高いもの。市指定文化財。 | |
| 小町神社 | 本厚木からバス20分小野宮前下車5分 | 愛甲郡の総鎮守として崇敬される延喜式内の古社で閑香明神ともいう。 祭神は日本武尊。 一帯は小野の里といい、古事記の「さかむのおぬ」(相模の小野)の地で日本武尊が野火の難に遭ったところといわれ、小野小町出生の地ともいう。 | |
| 聞修寺 | 七沢病院、上谷戸、広沢寺温泉( 七沢温泉経由)行バス玉川農協前下車、北西に徒歩15分 | 『新編相摸国風土記稿』によると、室町時代に開かれ、かっては多くの子院を持つ臨済宗の大寺院。参道に建っている市指定文化財の山門がその面影を残している。この山門は「切妻造り」という棟を境に本を下に半分開いたような形の屋根が特徴。腰に長押なげしを回し、本格的な四脚門。建築年代は桃山時代から江戸時代初めの頃と推定される。 | |
| 春日神社 | 広沢寺温泉、七沢温泉行きバス温水下車、南東に徒歩10分 | 市指定文化財の石灯籠は、奈良春日大社の石灯籠と同じ形式の、いわゆる「春日灯籠」といわれるもの。竿部分に室町時代の応永24年(1417)という年号が刻まれている。各部よく保存されており、また社前に一基だけ建つという古い形態がそのまま残されている。 | |
| 子合地蔵尊 | 本厚木1-1番バス乗り場から半原行きで子合下車、子中児童遊園 | 日本三躰地蔵の一つで行基の作。子育地蔵尊の碑があり授嗣子・家内安全として有名。 | |
| 荻野神社 | 半原、まつかげ台行バス 荻野神社入口下車、南西に徒歩5分 | 市指定文化財の社殿は、かつては石神社と呼ばれ、自然石を御神体とし上・中・下荻野村三村の鎮守だった。建築年代は貞享4年(1687)で、大工頭領は飯山村の西谷半右衛門。市内で最も古く、かつ規模の大きい社殿。 市指定天然記念物のイチョウは、樹齢約600年と推定され、古くから御神木として、多くの天災に遭遇しながら生き続け、外周からはひこばえが成長し、目通りで10mを越える樹木に成長している。 |
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| 諏訪神社本殿 | 上三増、愛川町役場(桜台経由)行バス六本松下車、南に徒歩5分 | 棟札には、八菅村(現愛川町)大工棟梁天野幸八によって文化14年(1817)に造られたとある。素木造りで、複雑な細部形式や装飾は見応えがあり、江戸時代後期の特色をよく示すとともに地域的な特色も見られる社殿として貴重なもの。 | |
| 建徳寺 | 上三増、春日台団地、愛川町役場(内陸工業団地経由)、原当麻駅行バス金田神社前下車、北東に徒歩5分 | 市指定文化財の石造物28基は、宝篋印塔24基、五輪塔4基を数え、現在は、墓地の整理によって新しく並びかえられているが、以前は、正面に一番高い宝篋印塔を配し、両側に高い順に並べられ、周囲を生垣に囲まれていた。宝篋印塔、五輪塔ともに無銘で、明確な造立年代は特定できないが、それぞれに様式等の違いがあり、全て同じ時期に造られたものではなく、宝篋印塔は、南北朝期から室町末期にかけて、五輪塔は、室町時代のものと考えられている。 | |
| 依知神社 | 原当麻駅行バス依知神社前下車徒歩1分 | 市指定天然記念物のイチョウは、樹齢約500年の古木2本で、県の名木100選に選ばれている。神社の由緒によると、鎌倉幕府の源頼家が建物を再建し、その記念に境内に植えたものと伝わる。 | |
| 伊勢原 | |||
| 日向薬師/日向 浄発願寺/日向 大山寺/大山 茶湯寺/大山 阿夫利神社/大山 大慈寺/下糟屋 比々多神社/三ノ宮 洞昌院/上糟屋 伊勢原大神宮/伊勢原 |
寺社 | ||
| 比比多神社 | 上粕屋 | 板絵著色歌川国経筆美人図絵馬は県指定文化財 | |
| 大福寺 | 伊勢原 | 大クスノキは県指定天然記念物 | |
| 八坂神社 | 沼目 | 銅鐘は県指定文化財 | |
| 高部屋神社 | 伊勢原駅からバス5分糟屋上宿下車3分 | ケヤキの老木に囲まれる延喜式社内の古社。一帯は鎌倉時代に粕屋有季の丸山城があった地。 | |
| 普済寺 | 下糟屋 | 石造多宝塔は市指定文化財 | |
| 涅槃寺 | 大山 | 釈迦涅槃像は市指定文化財 | |
| 勝興寺 | 善波 | 薬師如来坐像は市指定文化財 | |
| 三嶋神社 | 伊勢原駅北口1番乗場・善波行きバス笠谷戸下車 | 善波峠中腹の北側台地上に善波の鎮守、三嶋神社がある。入口にはしだれ桜があり、春の盛りは見事に咲き乱れる。境内からの眺めも素晴らしく、伊勢原の街を眼下に遠く江の島方面も一望できる景勝の穴場。 | |
| 岡崎城址(無量寺) | 伊勢原駅南口1番乗場・平塚駅北口行きバス城所入口下車 伊勢原市岡崎5410 TEL0463-94-1216 |
勇将岡崎四郎義実によって築城され、軍事・統治両面を兼ねた名城だった。岡崎氏は、鎌倉幕府に重きをなした三浦四棟領の一つに数えられた名門で、垣武平氏の出と言われている。三浦一族の持城として要害を誇ったこの城も、北条早雲の猛攻により落城し、その本丸跡に建てられたのが無量寺。また、付近には乙女の悲しい田植え伝説のある大句の五反田と、乙女地蔵もある。 | 史跡 |
| 浄発願寺奥の院/日向 | |||
| 八幡台遺跡 | 伊勢原駅からバス5分体育館前下車 | 伊勢原駅南の台地の八幡神社を中心にした一帯。昭和8(1933)年に発見された縄文時代の敷石住居跡で、神社の周囲に2基保存されている。 | |
| 平塚 | |||
| 松岩寺 | 平塚駅からバス20分松岩寺下車5分 | がまん不動と呼ばれる藤原時代の木造不動明王立像は国の重要文化財。裏山には高さ12mの霧降の滝がある | 寺社 |
| 光明寺・金目観音堂 | |||
| 八剱神社 | 中沢橋経由松岩寺行きほか松岩寺下車5分(下吉沢712) | 木造不動明王立像は国の重要文化財 | |
| 高林寺 | 田村車庫行きほか泉蔵院前下車3分(四之宮342) | 木造大日如来坐像は県の重要文化財 | |
| 妙覚寺 | 神奈川大学行きほか寺前橋下車1分(上吉沢388) | 四脚門は県の重要文化財 | |
| 平塚八幡宮/浅間町 | |||
| 芳盛寺 | 浅間町12-41 | 市指定文化財の絹本着色僧空海画像は平塚市博物館寄託。 | |
| 善徳寺 | |||
| 長善寺 | 東八幡1−17−32 田村車庫行きほか八幡下車5分 |
絹本着色観心十界曼荼羅図は市指定文化財。 | |
| 真福寺 | 馬入本町14−10 茅ヶ崎駅行きほか馬入橋下車5分 |
絹本着色親鸞聖人像・浄土七高僧像・聖徳太子像・蓮如上人像は市指定文化財。 | |
| 福田寺 | 入野12 伊勢原駅南口行きほか大縄橋下車15分 |
紙本墨画淡彩十六羅漢図、および紙本着色十王図は市指定文化財。 | |
| 神田寺 | 浅間町12-41 | 市指定文化財の紙本着色涅槃図および、紙本着色十王図のうちの五道転輪王は、平塚市博物館寄託。 | |
| 宝積寺 | |||
| 正しょう福寺 | 大島813 大島経由田村車庫行きほか大島下車2分 |
木造薬師如来立像および木造十二神将立像(12体)は市指定文化財。 | |
| 善福寺 | |||
| 平等寺 | 豊田平等寺369 伊勢原駅南口行きほか大縄橋下車10分 |
木造薬師如来坐像は市指定文化財。 | |
| 薬王寺 | |||
| 延命寺 | 上吉沢1514 神奈川大学行きほか神戸下車15分 |
木造地蔵菩薩半跏像は市指定文化財。 | |
| 北金目神社 | |||
| 観光案内照会先 | |
| 大和市 | |
| 大和市みどり財団 | |
| 大和市観光協会 | |
| 綾瀬市 | |
| 海老名市 | |
| 座間市 | |
| 相模原市 | |
| 相模原市みどりの協会 042-777-2860 | |
| 愛川町 046-285-2111 | |
| 清川村役場 046-288-1211 | |
| 宮ヶ瀬ダム周辺振興財団 046-288-3600 | |
| 厚木市観光協会 046-225-2820 | |
| 厚木市観光案内所 046-228-1131 | |
| 東丹沢七沢観光案内所 046-248-1102 | |
| 厚 木 市 | |
| 伊勢原市観光協会 0463-94-4711 | |
| 伊勢原市みどりのまち振興財団 | |
| 伊勢原市 | |
| 湘南ひらつか総合案内所(平塚ステーションビル「ラスカ」2F) | |
| 平塚市 | |
| 更新来歴 | |
| 2000.10.21掲載情報を充実 2000.6.20厚木界隈紹介リンクを併合 | |